当館についてAbout

  • 刊行物
  • 発行年

杉本博司 瑠璃の浄土

販売中

杉本博司 瑠璃の浄土
発行年2020年3月
発行元平凡社
販売価格3,182円+税
編者京都市京セラ美術館
判型A4変 232頁
購入NADiff Online Shop
平凡社

現代を代表する写真家、杉本博司。写真、建築、舞台演出のほか、古美術蒐集や文筆業まで幅広い活動を展開した作家の、公式展覧会図録です。

京都市美術館 最初の一歩:コレクションの原点 (京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術250年の夢」)

販売中

京都市美術館 最初の一歩:コレクションの原点 (京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術250年の夢」)
発行年2020年3月
発行元光村推古書院
販売価格1,200円+税
編者京都市美術館
体裁A5変 
購入光村推古書院

1933年に日本で2番目の公立美術館として開館した京都市美術館。開館3年目(1935年)に初めて開催した「本館所蔵品陳列」に出品された、コレクションの原点となる所蔵作品47点を掲載。最初の所蔵品となった榊原紫峰、(五代)清水六兵衛、岡田三郎助、石本暁曠の作品など。 京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術 250年の夢 最初の一歩:コレクションの原点」の図録。

京都市美術館名品百選

販売中

京都市美術館名品百選
発行年2020年3月
発行元光村推古書院
販売価格1,200円+税
編者京都市美術館
体裁A5変
購入光村推古書院

1933年、公立の美術館として全国で2番目に設立された、歴史のある京都市美術館。日本の近代美術を代表する日本画を中心に、洋画、工芸、版画、彫刻、書まで 美術の各分野を網羅する所蔵品は3700点を超える。本著では、収蔵品の中から珠玉の100点を厳選して掲載。京都画壇を代表する竹内栖鳳や、美人画で知られる上村松園の作品など。

京都市美術館 「第1部 江戸から明治へ:近代への飛躍」 (京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術250年の夢」)

販売中

京都市美術館 「第1部 江戸から明治へ:近代への飛躍」 (京都市京セラ美術館開館記念展「京都の美術250年の夢」)
発行年2020年4月
発行元光村推古書院
販売価格2,300円+税
判型B5変 232頁
購入光村推古書院

1933年に日本で2番目の公立美術館として開館した京都市美術館。江戸後期の京都では、伊藤若冲や曽我蕭白をはじめ、文人画家の与謝蕪村や池大雅、円山派の始祖・円山応挙、四条派の始祖・呉春、応挙の弟子であった長沢芦雪が活躍していました。その後の幕末から明治にかけて、新しい時代を迎えた京都の美術・工芸の発展を回顧します。 当初予定していた「京都の美術250年の夢 第1部江戸から明治へ:近代への飛躍」の図録。 ※新型コロナウィルスの影響により、開催中止となりました。第1部から第3部の3部構成としていた展示構成を変更し、各部で展示を予定していた作品の一部を、総集編として展示します(開催日調整中)。

ザ・トライアングル

鬼頭健吾:Full Lightness

無料

鬼頭健吾:Full Lightness
発行年2020年7月
発行元京都市京セラ美術館
販売価格無料
編者 京都市京セラ美術館
判型A4
PDF 鬼頭健吾:Full Lightness(5 MB)

当館のリニューアルを機に新設されたスペース「ザ・トライアングル」の初回の展示「鬼頭健吾:Full Lightness」の公式図録。今回は、開館を記念して企画された北西エントランスと本館・光の広間での特別展示とあわせ、3カ所で展開された展示の風景写真と担当キュレーターによるエッセイを収録。無料でダウンロードできるPDF形式の図録で、どなたでも閲覧できます。 なお、今後もシリーズとして、同様の形式でザ・トライアングルでの活動記録をアーカイブ化していく予定です。

#京都市京セラ美術館#kyotocitykyoceramuseumofart