入場自由

木村翔馬:水中スペック 関連プログラム

木村翔馬「透明の上に描く」

「ナイト・ウィズ・アート2020」プログラム

2020年10月3日

会場[ 北西エントランス

木村翔馬《White Draw (1)》2020年 ©︎shoma kimura

10月3日(土)、「ニュイ・ブランシュKYOTO2020」と同時開催する、当館の「ナイト・ウィズ・アート 2020」において、木村翔馬によるライブペインティングを行います。
完成作は、「木村翔馬:水中スペック」の展示の一部として11月29日(日)の会期末まで展示します。

展覧会についてはこちら
_

「ナイト・ウィズ・アート2020」についてはこちら

木村翔馬《White Draw (1)》2020年 ©︎shoma kimura

基本情報

日時
2020年10月3日(土)
※10月3日(土)に当館で開催される「ナイト・ウィズ・アート2020」のプログラムのひとつとして実施します。
時間
15:00頃〜18:00頃
会場
北西エントランス
料金
無料

作家プロフィール

木村翔馬 Kimura Shoma

木村翔馬
撮影:水津拓海(rhythmsift)

1996年大阪府生まれ。2020年京都市立芸術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻修了。近年の主な個展に「dreamのあとから(浮遊する絵画とVRの不確定)」(ninetytwo 13 gallery、2018年)、主なグループ展に「楽観のテクニック」(BnA Alter Museum SCG、2020年)、「ignore your perspective 49『紙より薄いが、イメージより厚い。』」(児玉画廊、2019年)など。「京都市立芸術大学 作品展・有志展 2017 市長賞」(2018年)、「第4回CAF賞 最優秀賞」(2017年)を受賞。

木村翔馬
撮影:水津拓海(rhythmsift)

#京都市京セラ美術館#kyotocitykyoceramuseumofart