出展作家集合のオンライン企画:「平成美術から令和美術へ」

平成美術:うたかたと瓦礫(デブリ) 1989–2019

出展作家集合のオンライン企画:「平成美術から令和美術へ」

2021年3月13日

会場[ オンライン(当館YouTubeチャンネル)または講演室 (本館地下1階) ]

「平成美術:うたかたと瓦礫(デブリ) 1989–2019」の企画・監修を務める美術評論家・椹木野衣と出展作家たちがオンライン上で集い、「平成」の30年間を振り返りながら「平成美術」について、リラックスした雰囲気の中で語り合います。当館も中継会場のひとつとなりますので、関西在住の作家も来場予定です。オンラインでのご試聴に加え、当館の会場にもぜひお越しください。

 

※ライブ配信いたします。当館YouTubeチャンネルより無料でご視聴いただけます。
https://www.youtube.com/c/kyotocitykyoceramuseum/

※通信環境の不具合により、映像に乱れが生じたり映像配信が止まる可能性があります。あらかじめご了承ください。

 

展覧会の詳細はこちら

基本情報

日時
2021年3月13日(土)
時間
13:00〜18:00
会場
オンライン(当館YouTubeチャンネル)または講演室 (本館地下1階)
料金
無料
内容「平成美術から令和美術へ」
第1部 13:00-13:30
椹木野衣レクチャー「令和に集う」
第2部 13:35-14:35
クロストーク「関西ニューウェイブ以後」
第3部 14:40-15:40
クロストーク「崩落する平成」
第4部 15:45-16:45
クロストーク「なぜ集合するのか」
第5部 16:50-18:00
全員によるクロストーク「令和美術はあるか」

講演室への来場をご希望の方へ
予約は不要です。直接会場にお集まりください。12:30に開場いたします。
定員:20名程度(先着順・出入り自由)*混雑状況に応じて入場制限いたします。
会場:講演室(本館地下1階)

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